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国分寺市の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 国分寺キャンパス
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
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コースや授業の詳しい内容、
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| 住所 | 〒185-0012 東京都国分寺市本町2-2-14 ACN国分寺駅前ビル2F |
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| 住所 | 〒185-0012 東京都国分寺市本町2-2-14 ACN国分寺駅前ビル2F |
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| アクセス | JR中央線・西武国分寺線「国分寺駅」北口より徒歩約4分 |
| TEL | 0120-919-439 ※9:00~22:00 / 土日祝対応 |
| 開校時間 | 9:00~16:00(日祝除く) ※自習スペースは最大22:00まで利用可能 |
| 対象学年 | 高等学院:高校1~3年生・高卒生 中等部 :中学1~3年生 |
| 駐車場 | なし |
| 駐輪場 | なし |
| 設備 |
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志望校や内申点、出願スケジュールなどを踏まえ、最適な入試形式をアドバイスします。

慶應義塾大学に合格した
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資料請求・
オープンキャンパスお申し込み
まずは資料請求していただくか、オープンキャンパス(キャンパス見学)へお申し込みください。
オープンキャンパス(任意)
ご都合の良い日程にてオープンキャンパスにご参加ください。キャンパス見学のみ、キャンパス長との個別面談のみのご参加も承っております。
体験入学(任意)
キャンパスでの生活がどのようなものなのか、実際に体験いただけます。1日~数日間の体験入学が可能です。
願書提出・入学面接
面接は難しい内容ではございませんので、コミュニケーションに不安のある方もご安心ください。ご自宅での実施も可能です。
入学手続き
キャンパス長が一人ひとりに合わせた時間割の作成と詳しいご説明を行います。初回登校日を決定し、学院生活がスタートします。
学費について
学費は入学当時の単位取得状況・志望校などによって変動しますので、詳細はお問い合わせください。担当者が詳しくご説明いたします。

学力に不安がある生徒や中学生の頃から学校に行けていない生徒でも大学進学を目指せます。当学院では、生徒一人ひとりに合わせた最適なカリキュラムを作成して完全1対1で授業を行います。わかるまで何度でも丁寧に教えるので集団授業のように置いていかれたり、ひとりで悩み続けることがありません。学力面や体調に合わせて無理なく学習が進められるので、他の塾や予備校に行くことなくワンストップでの受験対策が可能です。

当学院には生徒一人ひとりに教育支援カウンセラーの資格を持った担任がつきます。「部屋から出られない」、「学習に遅れがある」など、様々なお悩みに寄り添って登校・卒業をサポートします。卒業率は99.5%ですので、安心してトライにお任せください。
※卒業対象者のうち、退学者を除いた割合。2026/4自社調べ。

はい、全日制と同じ高校卒業資格を取得いただけます。トライが提携している通信制高校にご入学いただき、その高校の卒業を目指します。卒業するための学習面・体調面を徹底的にサポートいたしますので、ご安心ください。

トライでは修学旅行や林間学校、文化祭や体育祭などの大きな行事や、部活動や委員会などキャンパス単位のコミュニティがあります。それらに参加いただくことやキャンパスで同級生と交流することで、友だちをたくさん作ることもできます。また、担任や教師も友だち作りを自然な形でフォローしますのでご安心ください。

担当のキャンパス長と相談しながら自分に合った通い方を決めることができます。入学当初は体調面や心身のコンディションなどから、登校ペースを週1回など抑えめにしたり、最初は在宅型で始める生徒も少なくありません。体調が戻ったり、友だちが増えたりして、徐々に登校回数を増やしていく生徒が多いです。

当学院では多くの難関大学への合格実績がございます。一般選抜・総合型選抜・学校推薦型選抜の全ての受験形式において、志望校合格までを徹底的にサポートいたします。志望大学・学部に合わせた「個別最適」な志望校対策を行うことで、効率良く学習をすることが可能になっています。

はい、就職や専門学校への進学ももちろんサポートします。将来のキャリアを考えるための「進路探求講座」が充実しており、自分に合った将来像を一緒に描きながら、その実現に向けて最適な進路はどこなのかを個別に考えていきます。公務員や民間企業など様々な就職先への就職実績があり、在学中に専門資格を取得することも可能です。

専用の「高卒認定コース」をご用意しております。高校卒業と高卒認定のそれぞれにメリット・デメリットがありますので、丁寧に違いをご説明してからコースを決定していただけるようにしています。高卒認定を取得したのち、大学受験を目指していただくことももちろん可能です。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
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\オンラインでも相談可能/
国分寺キャンパスには、中学生・高校生の個性豊かな生徒たちと、穏やかで優しくも心は熱く、様々な分野に長けた講師陣、そして親身に向き合ってくれ、時にはキャンパスを明るく盛り上げてくれるスタッフがいます。初めは皆、緊張と不安がいっぱいですが、キャンパスではいつ来ても温かく迎え入れてくれる人たちがいます。
「今の学校や進路に不安や悩みを抱えている」「大学受験に向けて自分のペースで効率よく勉強したい」「自分に自信をつけたい」「新しい居場所を探している」
トライ式高等学院ってどんなところだろう?と少しでも気になったら、まずはキャンパスに1度来てみてください。最初は同じような不安を抱えていても、今では1歩ずつでも自分の夢に向けて頑張っている素敵な生徒たちがたくさんいます。
この出会いが、皆さんにとって人生の転機となれば幸いです。私たち国分寺キャンパスの一同は、皆さんにお会いできることを心より楽しみにしています!
他の通信制高校で大学進学を目指す場合には塾に通うケースが多く、結果として総費用が当学院より高くなる場合も多いです。
詳しい学費については、コースや取得単位によって変動いたしますので、お問い合わせください。
※卒業までに必要な単位数で変動
私は中学1年生の頃に不登校になり2年生のとき親に誘われてオープンキャンパスを訪れました。その時、先輩方のアットホームな雰囲気に魅力を感じ入学を決めました。
最初は初めての環境や授業のことについて不安でいっぱいでしたが、先輩たちにボードゲームやイベントに誘ってもらい、環境に慣れることができました。
トライ式高等学院は自分のペースで自分なりに学べるところです。授業では一人ひとりに合った内容で受けることができますし、様々なイベントや生徒活動があり、それぞれ参加したいものに参加する形なので、無理なく楽しむことができます。イベントや部活は生徒主体で行っているものも多く、お花見やゲーム部など公立高校ではあまりないユニークなイベント、部活があります。
トライ式高等学院は自分のやりたいこと、実現したいことに寄り添い成長させてくれるところです。私はこのキャンパスで様々人と出会い、そして関わり成長できたと感じています。
H.Yさん
国分寺キャンパス
私は高2の12月からトライ式高等学院に通っています。それまで中学受験をして私立の中高一貫校に通っていましたが、ある授業の単位を落として留年することになり、あと1年間も高校2年生をやるぐらいならと、通信制高校へ転入することにしました。
その中で私は個別授業で大学進学実績が優れているトライ式高等学院を選びました。転入した当時は大学受験に対して不安しかありませんでしたが、受験に精通してる先生との個別授業や自主学習を通して勉強に対しての苦手意識が徐々になくなり、今では勉強が楽しいと感じることさえあります。友達ができるのかという不安もありましたが、自習に通ううちに自然とできていきました。
私が思うトライ式高等学院の良い点は生徒一人ひとりに合わせた学習方法です。集団授業では学習の進度は一定で、自分の苦手な分野や得意な分野も同じような進度で進んで行きますが、マンツーマンの個別授業ではその生徒に合わせた進度で進めることができるので、苦手な部分は丁寧に、逆に得意な分野は簡潔に進めたりと、効率的に学習することができます。私はそれまで勉強が嫌いで仕方がありませんでしたが、自分で勉強を進める感覚を覚えて少しずつ勉強が楽しいと感じるようになりました。
大学で哲学を学びたいという夢があり、その目標を叶えるため、日々トライ式高等学院で勉強を頑張っています。
F.Sさん
国分寺キャンパス
私は中学1年生の冬ごろから不登校になりました。精神面や体調の波が激しく、1週間だけ登校したり3か月間家出したりする時もあり、不安定な生活を過ごしていました。しかし、どうしても行きたい高校があり受験。結果は不合格でした。不安定だった私は進路について考えられる状況ではありませんでしたが、母親が通信制高校を探してくれていたようで、このトライ式高等学院に通い始めることになりました。
通い始めると言ってもすぐに登校できたわけではありません。はじめは週1回の授業もまともに受けることができませんでした。その為、自宅型に切り替えて先生に週2回来てもらうことにしたり、コロナ禍は完全オンラインで授業を受けたりと高校2年生まではキャンパスに通い続けること自体が難しい状態でした。
そんな時、たまたまキャンパスにいた同級生のO君が「一度登校しなくなると(お休みすると)余計に行きにくくなる」という内容の話をしているのを聞き、少し考え方が変わりました。私は基本的に授業の時のみ登校していましたし、授業を休む時は罪悪感で余計にストレスになることが多くありました。そのため、「お昼ご飯だけ食べに行こう」「カードゲームだけしに行こう」など自分の中でハードルを下げながら徐々に通うことで心理的な負担感を少なくしながら登校できるようになっていきました。少しずつでもキャンパスに足を運べるようになったことで次第に体力も付き、最終的には週5日キャンパスに通えるようになりました。
また、精神的にも波が大きくあり、調子が良い時に予定を詰め込み自分の体が追い付かずパンクしてしまうということが多くありました。そんな時、担当していただいていたW先生が「時律」と言う言葉を教えてくださいました。「じりつ」と言うと「自立」や「自律」が思い浮かびますが、文字通り「時間を律する」と言う言葉です。自分の状態を考え時間を律すること、そのために断れることはしっかりと断ること。誰かの頼みをなかなか断ることができず、苦しんでいた私にとって「時律」を意識して過ごした高校生活は、大学に進学した後の自己管理せざる負えない状況にも対応できる大きな力になったと感じています。
そして、高校の3年間じっくり時間をかけて自分の内面や体調の波に向き合えたことで、志望大学に無事合格。大学でも毎日のように登校し、学びたかった保育や幼児教育について学ぶことができています。
M.Nさん
国分寺キャンパス