池袋の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 池袋キャンパス

授業の様子 授業の様子

大学進学、将来のためのキャリア教育から高卒認定対策まで。トライ式高等学院はお子さまに合わせて「自宅型・通塾型」を選べる通信制高校サポート校です。学習面はもちろん精神面のサポートや、学校行事・イベントも充実しています。担当教師やキャンパス長が、お子さまの目標を徹底的にサポートいたします。

池袋キャンパスの基本情報

選べる通学スタイル

お子さまのライフスタイルに合わせて「自宅型(在宅での訪問学習)」もしくは「通学型(週1〜5日)」を選べます。自宅型⇔通学型は状況に合わせていつでも変更ができるので、無理なく学習を続けられます。

キャンパス長からのメッセージ

私は、皆さんに楽しく安心して通ってもらえる居心地の良いキャンパスを目指しています。 そのために日頃から大事にしていることは「生徒の一言一言を拾う」ことです。 小さく地味なことかもしれませんが、何気ない会話の中での一言や、授業中に聞こえてきた一言などからは、みなさんがより楽しく、気持ちよく高校生活を送ってもらえるようなアイデアを生み出すヒントになるのです。
また、高等学院全体でのイベント・体育祭・修学旅行などの学校行事や部活動にも力を入れています。
経験したことのない新しいことや、新しい人達の中に入ることはとても勇気のいることです。
勇気を出して参加してくれた生徒達に少しでも楽しんでもらえたり、また来たいと思ってもらえるような企画をつくっていきます。楽しみにしていてください。
池袋キャンパスは、在籍人数が多いにもかかわらず、とても落ち着いたアットホームな雰囲気が良いところです。
先生方もとても温かく、話しやすい方々ばかりです。勉強を教えることはもちろん、何気ない小さな悩みから進路や人生の相談まで親身に聞いてくださり、必ずみなさんの力になってくれる心強い存在です。
ぜひ一度見学にお越しください。

芝西 智子

芝西 智子キャンパス長
教育プランナー兼カウンセラー

講師からのメッセージ

池袋キャンパスにも様々な理由で転校してきた生徒達がたくさんいます。「高校の授業が難しくて単位落としてしまった」「友達とうまく行かなかった」「体調が悪くなってしまった」そして「全日制よりも自由に勉強したい」という生徒もいます。
全日制に通っていると、それぞれの事情があるのになかなか自分のペースで進められないこともあると思います。しかし、通信制では個々に合わせた時間とペースで学ぶことができるので、全く心配はありません。色々学び方、高校生活があります。過去には中学生の頃から体調が悪くなかなか学校に通えない経験した生徒が難関大に合格したこともありました。
また、「転校したら友達ができるだろうか。仲良くできるだろうか」「トライ式高等学院でうまくやって行けるだろうか」などの心配も不要です。キャンパス長、講師陣だけでなく在校生も皆さんが新しく入学、転校してくるのを楽しみに待っています。トライ式高等学院に通っている生徒は皆さんと同じような経験をしている生徒です。ゆえに一番の理解者でもあります。
池袋キャンパスでは、いつも生徒や講師が一緒にお昼ご飯を食べたり、トライ式高等学院のイベントに参加したりしています。春には南池袋公園でのお花見、冬には料理を作ることから始めるクリスマス会も開催しています。また、勉強する時は勉強する、楽しむときはとことん楽しむバランスを大切にしています。入学、転校をご検討されている皆さんといっしょに充実した毎日を過ごせることを池袋キャンパス一同楽しみにしています。

但田 佳士

但田 佳士講師

講師からのメッセージ

トライ式高等学院で授業を始め、5年目に入ろうとしております。午前中は高等学院の生徒を、午後からは家庭教師として、進学校の生徒を指導する毎日です。
高等学院の生徒は時間に余裕がありますが、その分、自分で生活を作っていかねばなりません。試行錯誤しながらも将来に向けて歩もうとする姿を隣で支えたいと努力しております。
私は今でもふとした時に高校時代の恩師の言葉を思い出すことがあります。些細な何気ない言葉がまだ心に引っかかっていることにびっくりします。
高等学院の生徒にとって、私と接する時間が大きなものとなっています。1対1で接している分、私のふとした言葉が生徒の今後に影響を与えるかもしれない。私はそれをできるだけ楽しいものに、良いものにしたいと日々願っています。

山田 純平

山田 純平講師

講師からのメッセージ

学校で学ぶことは勉強だけではありません。社会人になったときに求められるのは、頭でっかちな知識よりも、物事を柔軟に判断できる教養や、様々なタイプの人と仲良くやっていく協調性だと思います。
学校生活は、同級生との交流を通じてそういった生き方を学んでいくものですが、同時に生きにくい環境に追いやられる側面もあります。
トライ式高等学院は、そういった難点を補足する柔軟性があります。思春期には人との交流を避けたい時期もあります。そんな人は一人で黙々と勉強し続けても、高等学院では全く問題ありません。逆に、仲間をたくさん作りたい人は、高等学院で用意されている様々なイベントに積極的に参加すれば、同世代だけでなく地域の違い、年の差を超えた交流ができます。
マイペースが尊重される空間で、自分の個性を伸ばしたいと思う人は、気軽にキャンパス見学にお越しください。

上村

上村講師

アクセス

住所 〒171-0022
東京都豊島区南池袋2-13-10
南池袋山本ビル 2F
池袋の地図
周辺地図を参照
最寄り駅 JR山手線・西武池袋線「池袋駅」より東口より徒歩約4分
電話番号 0120-919-439
学校形態 通信制高校・サポート校

池袋キャンパスブログ

トライ式高等学院が選ばれる理由

1対1だから向き合える。一人ひとりの明るい未来のために。

「家庭教師のトライ」が培ってきたマンツーマンの指導ノウハウを活かし、一人ひとりの夢や目標を設定し、お子さまの生活スタイルや性格なども考慮し、無理のないカリキュラムを設定いたします。

トライ式高等学院の強みは、全職員が「ご家族やお子さまの夢や目標を絶対にあきらめないこと」。

高校卒業はもちろんのこと、進学や就職などその先の進路が実現できるよう責任を持ってサポートします。

コース紹介

池袋キャンパス体験談

トライに来て良かった

私は、体調が原因で中学生の時から休みがちでした。高校進学を考えた時、全日制に通うことは難しいと思っていました。その時に出会ったのがトライ式高等学院でした。
トライではマンツーマンの授業で、体調に合わせて通えるので、自分のペースで単位を取るために必要なレポートを担当の先生と一緒に進めることができ、単位を順調に取ることができました。
また、トライでは勉強をするだけでなく、いろいろなイベントがあります。その中で、参加した高尾山登山が思い出に残っています。初めは登山は大変で疲れると思っていましたが、トライで出来た友達と話しながら楽しく頂上まで登ることができました。

國廣 剣太さん

國廣 剣太さん

池袋キャンパス

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高校生活を振り返って

僕が高校生活で最も印象深く記憶に残ったことは修学旅行です。修学旅行に参加するまで所属しているキャンパスの友達しかいませんでしたが、参加して他のキャンパスにも友達ができ、体育祭やその他のイベントなどで再会するのが楽しみでイベントに参加する回数が増え、楽しい高校生活を過ごせました。I love トライ I love 池袋!

岩永 拓真さん

岩永 拓真さん

池袋キャンパス

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夢を諦めたくない

中学校生活とのギャップに悩み転校を決断した私は、どの学校に行けば良いのかわからず、インターネットの情報に頼るしかありませんでした。いくつかの学校の資料を取り寄せ、学校見学や説明会に足を運ぶなかでトライ式高等学院を見つけました。
トライ式高等学院では、個別授業を受けることができるので、大学進学を目指す私にとって個別での手厚い学習サポートはとても魅力的でした。
また、志望校に合格している先輩方から話を聞ける環境が整っているため、進路についてより明確に計画を立てられることもとても良いなと思いました。新しく友達になった仲間たちの、自ら前向きに勉強している姿を見て自分も頑張ろうと思えました。夢を持つことも、そのために努力することも自分ですが、そのためにサポートしてくださる先生方、仲間がいることで毎日頑張れていると日々実感しています。

阿部美咲さん

阿部美咲さん

池袋キャンパス

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