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豊中市の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 豊中キャンパス
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
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| 住所 | 〒560-0021 大阪府豊中市本町3丁目1-57 ルミエール豊中2F |
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| 住所 | 〒560-0021 大阪府豊中市本町3丁目1-57 ルミエール豊中2F |
|---|---|
| アクセス | 阪急宝塚線「豊中駅」南口より徒歩約5分 |
| TEL | 0120-919-439 ※9:00~22:00 / 土日祝対応 |
| 開校時間 | 9:00~16:00(日祝除く) ※自習スペースは最大22:00まで利用可能 |
| 対象学年 | 高等学院:高校1~3年生・高卒生 中等部 :中学1~3年生 |
| 駐車場 | 専用の駐車場はございません。 お近くのコインパーキングをご利用ください。 |
| 駐輪場 | 教室の裏にございます。 |
| 設備 |
|
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志望校や現在の内申点、出願までのスケジュールなどを踏まえ、最適な入試形式をアドバイスします。推薦入試を利用することで、より高いランクの大学合格を目指すことも可能です。
※卒業対象者のうち、退学者を除いた割合。 2026/4自社調べ。

前の高校では本格的に受験勉強を始める覚悟ができず、周囲に置いて行かれているように感じていました。ですが、トライに転入して…

前籍校での卒業が見込めずトライに転学しました。最初は環境の変化や精神的な要因もあり、集中して学習に取り組めず、泣いてばかりで…

慶應義塾大学に合格した
Nさんのスケジュール例
トライ式の不登校解決サポート
不登校解決には自己肯定感の向上が不可欠です。日々のキャンパスライフや学習、行事イベントなど様々なシーンでお子さまをサポートし不登校解決へと導きます。

※イベントや部活道の参加は完全自由です。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
\オンラインでも相談可能/
この度は豊中キャンパスのHPをご覧いただき、ありがとうございます!
今皆さまは、人生の壁に直面しいろいろとお悩みかと思いますが、「今の生活を変えたい」「将来への不安を少しでも取り除きたい」という想いがある方は、ぜひ一度豊中キャンパスにお越しください。
豊中キャンパスでは、自身の目標に向かって頑張っている生徒さまがたくさんいます。
しかし、そんな生徒さん達も、最初は自信を失い、不安でいっぱいな状況からのスタートでした。
だからこそ、キャンパス長、講師、スタッフ、そして同じトライ式高等学院に通う仲間たちが、皆さまの夢を全力でサポートします。
中学/高校卒業がゴールではありません。その先の社会でも納得のいく進路選択ができるよう、今できることを一緒に探しませんか?
まずは、週1回のマンツーマン授業から。
そして、なりたい自分に向かって一歩ずつ前に進みましょう!
いつでもご相談、ご見学をお待ちしております。

通信制高校に在籍しながら大学進学を目指す場合、塾や予備校を併用するケースも少なくありません。
トライ式高等学院では、卒業サポートから受験対策までを一貫して提供しているため、通信制高校と塾を別々に利用する場合と比べて、費用負担を抑えられるケースがあります。
2026年度より就学支援金制度が拡充され、世帯所得に応じて通信制高校の授業料に対し、最大33.7万円/年の支援が受けられます。トライ式高等学院では提携する通信制高校の学費に本制度が適用されるため、ご家庭の負担を抑えることが可能です。
僕は高校2年生の4月からトライ式高等学院へ入りました。それまではサッカーのスポーツ推薦生として私立高校に在籍していましたが、僕が想像していたよりもサッカーへ費やさなければならない時間が多く、勉強や日常生活がおろそかになっていました。
僕の最終的な目標はエンジニアとして社会に貢献できる商品システムを開発することですがこのままではなれない!とサッカーから勉強へ切り替える選択をし、トライ式高等学院へ転入しました。
現在は、国公立大学への合格を目標に、勉強に励んでいます。
清岡和也さん
豊中キャンパス
トライ式高等学院に来る前、私は中高一貫校に通っていました。しかし、途中から行きづらくなってしまい、不登校気味になりました。勉強にもどんどんついていけなくなり、自分でもどうすればいいのかわからない状態でした。その状態がずっと続いて、中学3年生の冬になり焦っていた時期にトライ式高等学院があることを知りました。私にとってそれは一つの希望でした。さっそく家から近いキャンパスを探して見学しました。そこが豊中キャンパスでした。そして私は今、豊中キャンパスに通っています。
豊中キャンパスはアットホームな雰囲気でお昼休みにはみんなでカードゲームをしたり、雑談をしたりと、通っていてとても楽しいです。どん底にいた私も豊中キャンパスに来て大きく変わることができました。
岡澤和生さん
豊中キャンパス
私には夢がありました。しかし高校2年生の春、私はそれをなくしてしまいました。学校へ通う理由がわからなくなり、行かなくなってしまいました。そんな中、養護教諭になるという新しい夢ができ、このトライ式高等学院に転入しました。正直、通信制高校のサポート校への印象はよくなかったのですが、話を聞きに行った時の雰囲気はそんな不安を解消してくれるものでした。昼食の時間はみんなで楽しく話をしたり、ゲームをしたりしていますが、自習になるとみんな真面目に勉強に取り組んでいて、私も頑張ろうと思えました。文化祭や体育祭などの行事で友だちとの仲も深まり、苦手だった「学校へ通う」ということが楽しみになっていったのです。マンツーマンという授業スタイルも私に合っていて楽しく受けられています。
ここへ来て勉強の楽しさを知ることができました。
雨森蘭さん
豊中キャンパス