大分の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 大分キャンパス

みんなで仲良く高校生活を送りましょう みんなで仲良く高校生活を送りましょう

大学進学、将来のためのキャリア教育から高卒認定対策まで。トライ式高等学院はお子さまに合わせて「自宅型・通塾型」を選べる通信制高校サポート校です。学習面はもちろん精神面のサポートや、学校行事・イベントも充実しています。担当教師やキャンパス長が、お子さまの目標を徹底的にサポートいたします。

大分キャンパスの基本情報

選べる通学スタイル

お子さまのライフスタイルに合わせて「自宅型(在宅での訪問学習)」もしくは「通学型(週1〜5日)」を選べます。自宅型⇔通学型は状況に合わせていつでも変更ができるので、無理なく学習を続けられます。

キャンパス長からのメッセージ

こんにちは!大分キャンパスの櫟原です。
大分キャンパスには様々な場所から生徒が登校しています。
また、小倉からも赤間や中間方面からもアクセスしやすい立地であることも魅力の一つです。
大分キャンパスでは、福岡天神キャンパスや黒崎駅前キャンパスと合同行事を行ったりしています。大きなイベントでは長崎や鹿児島の生徒たちと一緒になる事も多く、大分県内だけでなく九州全体に様々な価値観を持った新しい友達がたくさんできることが特徴です。
いろいろな人とたくさんコミニケーションを取ることができるよう、話をすることが苦手なお子さまには、私たちがサポートしています。
そのため、黒崎駅前校はとってもアットホームな中で、大学や、専門学校、就職など、それぞれの目標を見つけて夢に向かってに安心して向かっていくことができます。
もちろん、科目の勉強は大切ですが、同時に趣味・語学・スポーツなど幅広い講義で視野を広げて知識を深めながら、価値観の合う友達と一緒に、進路実現に向かって大分キャンパスで高校生活を送りましょう!

櫟原陽子

櫟原陽子キャンパス長
教育プランナー兼カウンセラー

講師からのメッセージ

大分キャンパスは生徒と先生との距離がとても近く、アットホームな雰囲気で毎日が過ごせます。
先生も僕のような年齢が近い先生からご年配の先生まで幅広いため、きっとお子さまに合った先生が見つかるはずです。
なかなか大人には言えないこともあります。僕は皆さんの先輩としてよくお話をお聞きします。年齢が近いからこそわかること、兄弟のように相談できることがあると思います。高校生活を楽しいものにしていくため、一緒に一歩ずつ前に進んでいきましょう。

出口裕也

出口裕也講師

アクセス

住所 〒 870-0026
大分県大分県大分市金池町2丁目1?19
大分駅前ビル4F
大分の地図
周辺地図を参照
最寄り駅 JR日豊本線・豊肥本線・久大本線「大分駅」 徒歩約2分
電話番号 0120-919-439
学校形態 通信制高校・サポート校

トライ式高等学院が選ばれる理由

1対1だから向き合える。一人ひとりの明るい未来のために。

「家庭教師のトライ」が培ってきたマンツーマンの指導ノウハウを活かし、一人ひとりの夢や目標を設定し、お子さまの生活スタイルや性格なども考慮し、無理のないカリキュラムを設定いたします。

トライ式高等学院の強みは、全職員が「ご家族やお子さまの夢や目標を絶対にあきらめないこと」。

高校卒業はもちろんのこと、進学や就職などその先の進路が実現できるよう責任を持ってサポートします。

コース紹介

大分キャンパス体験談

変わる勇気

私は高校3年生の12月にトライ式高等学院に転学しました。以前は全日制高校に通っていましたが、学校で私は、毎日出る大量の課題に追われたり、クラスの人たちに馴染むことができず、だんだんと登校日数が減っていきました。高校1年生、2年生の時はそれでも何とか単位をもらい、進級することができました。しかし高校3年生の秋に入った頃、担任の先生からこのままだと留年になる、周囲の友人たちと一緒に卒業はできないと告げられました。
私にとって高校卒業は絶対に必要なものであり、卒業できないのなら学校へ行く意味がないと考え、次第に勉強に対しても高校に対しても、そして目指していた大学進学に対してもやる気をなくしていきました。
そんなある日、母からトライ式高等学院への転学を進められました。最初に通信制高校への転校の話を聞いた時、私はとても抵抗感がありました。今の学校を辞めたら逃げたことになるのではないか。親しい友達と一緒に卒業式に出たいから辞めたくない。そんな強い思いが判断を遅らせ、結局転学を決めたのは11月後半でした。
みんなと同時期に卒業すること。そして大学受験に全力で挑むこと。何も諦めなくてもいいと聞き、私は転校を決心したのです。今では転校して正解だったと思いますし、もっと早くしていればとさえ思います。トライ式高等学院では1日の勉強時間を全て自分で管理し、先生と一緒に勉強計画を立て、効率的に勉強することができます。そのため自分は何がしたいのか、何になりたいのかが、段々と明確になっていきました。
以前は自分がどうなりたいか、何をしたいかわからず、週に数回しか外に出られなかった私が、今では小学校の先生になるという目標を掲げ、毎日キャンパスに通って勉強できるようになったのも、高等学院の先生たちが優しく寄り添って一緒に「今何がしたいか」「今何ができるか」を考えてくれたからだと思います。
今の学校にこだわる必要はない、大切なのは自分が将来どういうことをしたいのか、そのためには何が必要なのかを考えることだと、昔の私に教えてあげたいです。

山縣佑香さん

山縣佑香さん

大分キャンパス

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