小禄の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 小禄キャンパス

明るく温かいキャンパスです。 明るく温かいキャンパスです。

大学進学、将来のためのキャリア教育から高卒認定対策まで。トライ式高等学院はお子さまに合わせて「在宅コース・通学コース・ネットコース」を選べる通信制高校サポート校です。学習面はもちろん精神面のサポートや、学校行事・イベントも充実しています。担当教師やキャンパス長が、お子さまの目標を徹底的にサポートいたします。

小禄キャンパスの基本情報

選べる学習スタイル

お子さまのライフスタイルに合わせて「在宅コース(在宅での訪問学習)」「通学コース(週1〜5日)」 「ネットコース」を選べます。3つのコースは状況に合わせていつでも変更ができるので、無理なく学習を続けられます。

キャンパス長からのメッセージ

皆さん、はじめまして!小禄キャンパスの金城です。
このHPをご覧になられている皆さんは、
「どうしても学校の雰囲気に馴染めなかった」
「体調面が理由で留年が確定した」
「目指す進路と学校のカリキュラムが合わなかった」など、
様々な理由で思い描いていたはずの学校生活を送れずに悩まれている方も多いと思います。しかし、安心してください。
今通学している学校だけが教育の全てではありません。他にも様々な選択肢があり、トライ式高等学院もその選択肢の一つです。

私たちは誰もがもつ
「努力して目標の大学に合格したい」
「気の合う友達と一生に残る思い出を作りたい」
「自分の好きなこと、その道を極めたい」
「夢を見つけたい」
という「叶えたい」「変わりたい」という想いに合わせ、生徒一人ひとりに合わせたサポートを全力で考え、一緒に歩みます。

今、先が見えずに悩んでいる中高生の皆さん。その悩みを一人で抱え込みすぎないでください。一人では解決できないことが世の中には数多くあります。人生一度きりの学生生活を楽しく充実した思い出になるよう、一緒にスタートしてみませんか?
もし興味がありましたらキャンパスを覗きに来てください。皆さんに会えることを楽しみにお待ちしております。

金城完紀

金城完紀キャンパス長
教育プランナー兼カウンセラー

講師からのメッセージ

みなさん、こんにちは。小禄キャンパスの鈴木です。キャンパスと言ってもみなさんがイメージする一般的な学校ではありません。クラスや規則はなく、一人ひとりが自分の生活スタイルに合わせて、高校卒業のための学力を身につけ、将来の進路、ライフプランを考え実現していく場所がトライ式高等学院です。
小禄キャンパスには「学校の集団校になじめない」、「対人関係で不安がある」、「朝早く起きることができない」といった悩みと向き合いながら、受験勉強や資格取得のための勉強に励んでいる中・高生が在籍しております。先生方は皆優しく、マンツーマン指導を行っているので、わからない問題は丁寧に教えてくれます。またメンタル面で不安があればいつでも相談に乗ってくれます。
自由な環境で、自分らしさと向き合いながら、自分の将来について考え、学力を伸ばすことができる、そんな小禄キャンパスです。

鈴木公美子

鈴木公美子講師

講師からのメッセージ

こんにちは。トライ式高等学院小禄キャンパスで講師をしている与那覇葵です。教科は主に数学、物理を担当しています。
小禄キャンパスに通学する生徒はそれぞれ、大なり小なり自分なりの目標や目的をもってキャンパスに在籍しています。実際に担当した生徒からの話やキャンパス内でのおしゃべりの中で話題になったりします。そのため一人ひとりが、自分は今何をすべきなのかをしっかりとわかった上で、日々授業を受けたり、イベントに参加したりしていて、そばで見ている私も充実した時間を過ごしていると感じます。目標や目的を具体的に持っていないという人もいるかもしれませんが、キャンパスに入学・転校の決心をする際に、『今よりも少しだけ変わった自分になりたい』と少なからず思っているでしょう。その気持ちが大切です。

与那覇葵

与那覇葵講師

講師からのメッセージ

皆さんこんにちは。小禄キャンパス講師の金城です。普段は数学を担当しております。
通信制高校は偏差値のない学校です。そのため入学・転校時点での学力には大きな差がある場合もあります。
また夢や目標も一人ひとり個性があり、卒業後の進路に向けた対策も異なってくるでしょう。
トライ式高等学院では学力や学習面での特長、夢や志望する進路など、生徒一人ひとりの達成したい目標に合わせて、授業計画を練り、マンツーマンで授業を行います。
ですので、中学生から不登校が続き勉強に自信のない方も、大学受験を目標に勉強に励みたい方も、安心してキャンパスにいらしてください。

金城一輝

金城一輝講師

アクセス

住所 〒901-0151
沖縄県那覇市鏡原町34-21
コープおろく2F
小禄の地図
周辺地図を参照
最寄り駅 ゆいレール「奥武山公園駅」より徒歩約7分
電話番号 0120-919-439
学校形態 通信制高校・サポート校

オープンキャンパス開催日程

中3生の方対象のオープンキャンパスを下記日程にて好評受付中!

オープンキャンパスは、学校説明会、イベント(先輩と交流)、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会でトライ式高等学院の魅力をお伝えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

小禄キャンパスの開催日程

2021年10月30日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 小禄キャンパス
沖縄県那覇市鏡原町34-21コープおろく2F
地図を見る
2021年11月03日(水)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 小禄キャンパス
沖縄県那覇市鏡原町34-21コープおろく2F
地図を見る

先輩の体験談を聞く会開催日程

中1~2年、高1~3年の方対象の先輩の体験談を聞く会を好評受付中!

先輩の体験談を聞く会では、学校説明会、体験談を聞く会、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会で様々な悩み・相談に対してお答えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

小禄キャンパスの開催日程

締切間近
2021年10月30日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 小禄キャンパス
沖縄県那覇市鏡原町34-21コープおろく2F
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2021年11月03日(水)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 小禄キャンパス
沖縄県那覇市鏡原町34-21コープおろく2F
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小禄キャンパスブログ

トライ式高等学院が選ばれる理由

1対1だから向き合える。一人ひとりの明るい未来のために。

「家庭教師のトライ」が培ってきたマンツーマンの指導ノウハウを活かし、一人ひとりの夢や目標を設定し、お子さまの生活スタイルや性格なども考慮し、無理のないカリキュラムを設定いたします。

トライ式高等学院の強みは、全職員が「ご家族やお子さまの夢や目標を絶対にあきらめないこと」。

高校卒業はもちろんのこと、進学や就職などその先の進路が実現できるよう責任を持ってサポートします。

コース紹介

小禄キャンパス体験談

目標のための一歩

私がトライ式高等学院に転校してきたのは高校2年生の1月のことでした。その頃の私は病欠で出席日数が足りなくなり、進級できないという状況でした。体調を崩しやすいことはもちろんでしたが、長く学校を休んでしまったことにより、友達に何を言われるのか、授業についていくことができるのかなど、不安と恐怖にさいなまれ、なおさら学校に行くことができませんでした。しかし、「高校は卒業したい。卒業するなら同級生と一緒の年に卒業したい」という思いは消えず、どうにか卒業できる方法はないかと探したときに見つけた学校がトライ式高等学院でした。転校当初は外出することすら嫌でしかたなく、週2回2時間しか通学しませんでした。しかし今現在は優しく、笑いにあふれる小禄キャンパスが好きで毎日登校しています。そして大学受験するための勉強を仲間と共に励んでいます。この学校に来て学ぶことが多いと実感しているところです。

座波桐子さん

座波桐子さん

小禄キャンパス

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自分の特長を活かす学びのカタチ

僕は今年の4月から高校2年生になりましたが、まだ将来の夢や目標が具体的に決まっておらず、「自分らしく生きる」を探す毎日です。しかし、そのような僕を変えてくれるのではないかと思ったのがトライ式高等学院でした。トライ式高等学院に出会ったのは高校1年生の3学期の時で、前籍校では体調不良で休みがちだった僕にとって、自分のペースで登校・勉強できるところや大学受験をサポートしてくれるところに魅力を感じ、転校を決意しました。
トライに入学してからは本格的に受験勉強に取り組むことができましたが、同時に悲しい現実が待っていました。それは一番最初に受験した模試で、国語の偏差値が20台、得意科目の数学ですら偏差値50を切っており、大学受験の厳しさを痛感しました。しかし、キャンパス長の金城先生が志望大学合格に向けて、僕の学力に合わせた学習計画を作成してくれて、今僕はその計画を達成するために日々努力をしています。僕の場合は、苦手な国語は中学レベルの読解からさかのぼり、得意である英語や数学は検定の取得や模試で高得点を狙うことを目指した授業方針となっています。このように一人ひとりの学習状況に合わせた学習スタイルで学べるというところがトライのマンツーマン指導の魅力だと感じています。

新城光太さん

新城光太さん

小禄キャンパス

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留年確定から大学進学を目指して

私は高校1年生の2月にトライ式高等学院に転校してきました。転校した理由は部活動での怪我や、チームにあまり馴染めず部活動に行きづらくなったことがきっかけでした。学校を休むことが多くなり、夏休みが明けた頃には完全に学校に通学することができなくなり、12月には留年が決定しました。留年決定後は何事に対してもやる気がおきず、「中卒でもいいや」と投げやりに過ごしていました。母親がインターネットでトライ式高等学院を見つけ、話だけ聞こうと面談に申し込み、嫌々面談に行ったことが今ではいい思い出です。「留年決定していてもまだ同級生と同じ時期に卒業することができる」その言葉が何よりも救いでした。
トライに転校して間もないころは、どのような人がいるのかと心配になることもありましたが、みんなが気軽に話かけてくれてとても親しみやすかったです。また転校前は将来について具体的に目標は決まっていませんでしたが、大学進学を目指すキャンパスの仲間との交流がきっかけで、私も大学進学を目標に毎日勉強に励むようになりました。
学校に行くことができず、人と会うことに不安を感じ、外出すら嫌になる時もありましたが、今では「実際に行動してみると意外とできる」ということに気がついたので、今後もいろんなことに挑戦していきたいと思います。

與儀純生さん

與儀純生さん

小禄キャンパス

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自分に合った新しい道

私はトライに転校する前は全日制の中高一貫校に通学していました。中1の時に体調不良が続き通学することが難しくなる一方で、授業のスピードは変わることなく進み、学習の遅れを感じ学校に行きづらくなりました。中2に進級すると担任の先生から「このままでは、出席日数が足りず高校に進級ができない。」と告げられました。しかし諦めきれず、午後のみの登校や保健室登校など、様々な方法を実践して高校進級を掴み取りました。
しかし、今年の4月に感染症流行による休校期間が続き、生活リズムが崩れ、私は再び登校することが難しくなりました。そんなときに母から「高校は卒業してほしい」と伝えられ、大学進学を目指せる通信制高校を探し、トライ式高等学院に出会いました。
転校当初は生活リズムが安定しなかったことや新しい環境に慣れていないということもあり、登校ペースは週2日、お昼からの登校から始めました。
転校して半年ほど経過した今は生活リズムも安定し、登校も週5日間、朝9時から夕方5時までとなり、勉強に励んでいます。自分のペースで学習を進めていけるところがトライの魅力に感じます。

井上倫果さん

井上倫果さん

小禄キャンパス

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サラバ昼夜逆転生活

トライ式高等学院に入学する以前、僕は不登校でした。小学3年生から中学卒業までの6年間はほとんど学校には行っていませんでした。そのような状態の中、自分自身でも「これはマズイ」と自覚していたので、母や学校の先生から紹介のあった通信制高校について調べてみようと思い、トライ式高等学院に出会いました。トライ式高等学院に通学する前は、ちゃんと登校を継続することができるか不安でしたが、実際に通い始めるうちに不安はなくなり、今となっては週5日毎日通学することができ、部活動や委員会活動にも積極的に活動しています。継続的に登校することができるようになった理由は様々ですが、特にキャンパス行事やイベントが要因だと思います。特に印象に残っているものは「九州FES」というオンライン文化祭です。キャンパスのみんなで協力し、「島人ぬ宝」の生演奏を発表したことが思い出に残っています。以前は夕方に起きて、午前11時に寝るという完全な昼夜逆転生活を送っていましたが、気づかないうちに治り今では毎日楽しく登校しています。

宮里元希さん

宮里元希さん

小禄キャンパス

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九州・沖縄エリアのキャンパス