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小禄の通信制高校サポート校ならトライ式高等学院 小禄キャンパス
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
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コースや授業の詳しい内容、
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| 住所 | 〒901-0151 沖縄県那覇市鏡原町34-21 コープおろく2F |
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| 住所 | 〒901-0151 沖縄県那覇市鏡原町34-21 コープおろく2F |
|---|---|
| アクセス | ゆいレール「奥武山公園駅」より徒歩約7分 |
| TEL | 0120-919-439 ※9:00~22:00 / 土日祝対応 |
| 開校時間 | 9:00~16:00(日祝除く) ※自習スペースは最大22:00まで利用可能 |
| 対象学年 | 高等学院:高校1~3年生・高卒生 中等部 :中学1~3年生 |
| 駐車場 | ※近隣のコインパーキングをご利用ください。 |
| 駐輪場 | ※近隣のコインパーキングをご利用ください。 |
| 設備 |
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慶應義塾大学に合格した
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資料請求・
オープンキャンパスお申し込み
まずは資料請求していただくか、オープンキャンパス(キャンパス見学)へお申し込みください。
オープンキャンパス(任意)
ご都合の良い日程にてオープンキャンパスにご参加ください。キャンパス見学のみ、キャンパス長との個別面談のみのご参加も承っております。
体験入学(任意)
キャンパスでの生活がどのようなものなのか、実際に体験いただけます。1日~数日間の体験入学が可能です。
願書提出・入学面接
面接は難しい内容ではございませんので、コミュニケーションに不安のある方もご安心ください。ご自宅での実施も可能です。
入学手続き
キャンパス長が一人ひとりに合わせた時間割の作成と詳しいご説明を行います。初回登校日を決定し、学院生活がスタートします。
学費について
学費は入学当時の単位取得状況・志望校などによって変動しますので、詳細はお問い合わせください。担当者が詳しくご説明いたします。

学力に不安がある生徒や中学生の頃から学校に行けていない生徒でも大学進学を目指せます。当学院では、生徒一人ひとりに合わせた最適なカリキュラムを作成して完全1対1で授業を行います。わかるまで何度でも丁寧に教えるので集団授業のように置いていかれたり、ひとりで悩み続けることがありません。学力面や体調に合わせて無理なく学習が進められるので、他の塾や予備校に行くことなくワンストップでの受験対策が可能です。

当学院には生徒一人ひとりに教育支援カウンセラーの資格を持った担任がつきます。「部屋から出られない」、「学習に遅れがある」など、様々なお悩みに寄り添って登校・卒業をサポートします。卒業率は99.5%ですので、安心してトライにお任せください。
※卒業対象者のうち、退学者を除いた割合。2026/4自社調べ。

はい、全日制と同じ高校卒業資格を取得いただけます。トライが提携している通信制高校にご入学いただき、その高校の卒業を目指します。卒業するための学習面・体調面を徹底的にサポートいたしますので、ご安心ください。

トライでは修学旅行や林間学校、文化祭や体育祭などの大きな行事や、部活動や委員会などキャンパス単位のコミュニティがあります。それらに参加いただくことやキャンパスで同級生と交流することで、友だちをたくさん作ることもできます。また、担任や教師も友だち作りを自然な形でフォローしますのでご安心ください。

担当のキャンパス長と相談しながら自分に合った通い方を決めることができます。入学当初は体調面や心身のコンディションなどから、登校ペースを週1回など抑えめにしたり、最初は在宅型で始める生徒も少なくありません。体調が戻ったり、友だちが増えたりして、徐々に登校回数を増やしていく生徒が多いです。

当学院では多くの難関大学への合格実績がございます。一般選抜・総合型選抜・学校推薦型選抜の全ての受験形式において、志望校合格までを徹底的にサポートいたします。志望大学・学部に合わせた「個別最適」な志望校対策を行うことで、効率良く学習をすることが可能になっています。

はい、就職や専門学校への進学ももちろんサポートします。将来のキャリアを考えるための「進路探求講座」が充実しており、自分に合った将来像を一緒に描きながら、その実現に向けて最適な進路はどこなのかを個別に考えていきます。公務員や民間企業など様々な就職先への就職実績があり、在学中に専門資格を取得することも可能です。

専用の「高卒認定コース」をご用意しております。高校卒業と高卒認定のそれぞれにメリット・デメリットがありますので、丁寧に違いをご説明してからコースを決定していただけるようにしています。高卒認定を取得したのち、大学受験を目指していただくことももちろん可能です。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
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入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
\オンラインでも相談可能/
こんにちは!キャンパス長の新里です。
トライ式高等学院って何?そもそもサポート校って何?
そんな疑問を持ちながら、恐る恐るオープンキャンパスや個別相談に来てくれて、結果多くの生徒が利用してくれています。
学校に行きたい!
そんな気持ちがありながらも、体調不良や友人関係、SNSトラブルなどで学校に行けない。
そんな生徒たちが小禄キャンパスなら大丈夫そうだと選んでくれています。
また勘違いされがちですが、トライ式高等学院は大学進学だけにこだわっているわけではありません。
高校卒業後、道の真ん中を堂々と歩く。
そんな強さを持ってもらうようにサポートするのが私の役目です。
修学旅行やキャンパスイベントなどの行事が生徒を大きく成長させてくれると同時に、純粋に高校生として振り返れる思い出を作ってほしい。
そういった想いで多くのイベントを企画しているんです。
新しい環境に踏み入れるのは、誰だって怖いです。勇気がいります。
歩みだしてくれたその1歩を、無駄にはしません。
自分のペースで一歩ずつ進んでいきましょう!
ぜひキャンパスを見に来てください。
他の通信制高校で大学進学を目指す場合には塾に通うケースが多く、結果として総費用が当学院より高くなる場合も多いです。
詳しい学費については、コースや取得単位によって変動いたしますので、お問い合わせください。
※卒業までに必要な単位数で変動
私がトライ式高等学院に転校してきたのは高校2年生の1月のことでした。その頃の私は病欠で出席日数が足りなくなり、進級できないという状況でした。体調を崩しやすいことはもちろんでしたが、長く学校を休んでしまったことにより、友達に何を言われるのか、授業についていくことができるのかなど、不安と恐怖にさいなまれ、なおさら学校に行くことができませんでした。しかし、「高校は卒業したい。卒業するなら同級生と一緒の年に卒業したい」という思いは消えず、どうにか卒業できる方法はないかと探したときに見つけた学校がトライ式高等学院でした。転校当初は外出することすら嫌でしかたなく、週2回2時間しか通学しませんでした。しかし今現在は優しく、笑いにあふれる小禄キャンパスが好きで毎日登校しています。そして大学受験するための勉強を仲間と共に励んでいます。この学校に来て学ぶことが多いと実感しているところです。
座波桐子さん
小禄キャンパス
僕は今年の4月から高校2年生になりましたが、まだ将来の夢や目標が具体的に決まっておらず、「自分らしく生きる」を探す毎日です。しかし、そのような僕を変えてくれるのではないかと思ったのがトライ式高等学院でした。トライ式高等学院に出会ったのは高校1年生の3学期の時で、前籍校では体調不良で休みがちだった僕にとって、自分のペースで登校・勉強できるところや大学受験をサポートしてくれるところに魅力を感じ、転校を決意しました。
トライに入学してからは本格的に受験勉強に取り組むことができましたが、同時に悲しい現実が待っていました。それは一番最初に受験した模試で、国語の偏差値が20台、得意科目の数学ですら偏差値50を切っており、大学受験の厳しさを痛感しました。しかし、キャンパス長の金城先生が志望大学合格に向けて、僕の学力に合わせた学習計画を作成してくれて、今僕はその計画を達成するために日々努力をしています。僕の場合は、苦手な国語は中学レベルの読解からさかのぼり、得意である英語や数学は検定の取得や模試で高得点を狙うことを目指した授業方針となっています。このように一人ひとりの学習状況に合わせた学習スタイルで学べるというところがトライのマンツーマン指導の魅力だと感じています。
新城光太さん
小禄キャンパス
私は高校1年生の2月にトライ式高等学院に転校してきました。転校した理由は部活動での怪我や、チームにあまり馴染めず部活動に行きづらくなったことがきっかけでした。学校を休むことが多くなり、夏休みが明けた頃には完全に学校に通学することができなくなり、12月には留年が決定しました。留年決定後は何事に対してもやる気がおきず、「中卒でもいいや」と投げやりに過ごしていました。母親がインターネットでトライ式高等学院を見つけ、話だけ聞こうと面談に申し込み、嫌々面談に行ったことが今ではいい思い出です。「留年決定していてもまだ同級生と同じ時期に卒業することができる」その言葉が何よりも救いでした。
トライに転校して間もないころは、どのような人がいるのかと心配になることもありましたが、みんなが気軽に話かけてくれてとても親しみやすかったです。また転校前は将来について具体的に目標は決まっていませんでしたが、大学進学を目指すキャンパスの仲間との交流がきっかけで、私も大学進学を目標に毎日勉強に励むようになりました。
学校に行くことができず、人と会うことに不安を感じ、外出すら嫌になる時もありましたが、今では「実際に行動してみると意外とできる」ということに気がついたので、今後もいろんなことに挑戦していきたいと思います。
與儀純生さん
小禄キャンパス
私はトライに転校する前は全日制の中高一貫校に通学していました。中1の時に体調不良が続き通学することが難しくなる一方で、授業のスピードは変わることなく進み、学習の遅れを感じ学校に行きづらくなりました。中2に進級すると担任の先生から「このままでは、出席日数が足りず高校に進級ができない。」と告げられました。しかし諦めきれず、午後のみの登校や保健室登校など、様々な方法を実践して高校進級を掴み取りました。
しかし、今年の4月に感染症流行による休校期間が続き、生活リズムが崩れ、私は再び登校することが難しくなりました。そんなときに母から「高校は卒業してほしい」と伝えられ、大学進学を目指せる通信制高校を探し、トライ式高等学院に出会いました。
転校当初は生活リズムが安定しなかったことや新しい環境に慣れていないということもあり、登校ペースは週2日、お昼からの登校から始めました。
転校して半年ほど経過した今は生活リズムも安定し、登校も週5日間、朝9時から夕方5時までとなり、勉強に励んでいます。自分のペースで学習を進めていけるところがトライの魅力に感じます。
井上倫果さん
小禄キャンパス
トライ式高等学院に入学する以前、僕は不登校でした。小学3年生から中学卒業までの6年間はほとんど学校には行っていませんでした。そのような状態の中、自分自身でも「これはマズイ」と自覚していたので、母や学校の先生から紹介のあった通信制高校について調べてみようと思い、トライ式高等学院に出会いました。トライ式高等学院に通学する前は、ちゃんと登校を継続することができるか不安でしたが、実際に通い始めるうちに不安はなくなり、今となっては週5日毎日通学することができ、部活動や委員会活動にも積極的に活動しています。継続的に登校することができるようになった理由は様々ですが、特にキャンパス行事やイベントが要因だと思います。特に印象に残っているものは「九州FES」というオンライン文化祭です。キャンパスのみんなで協力し、「島人ぬ宝」の生演奏を発表したことが思い出に残っています。以前は夕方に起きて、午前11時に寝るという完全な昼夜逆転生活を送っていましたが、気づかないうちに治り今では毎日楽しく登校しています。
宮里元希さん
小禄キャンパス