黒崎の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 黒崎キャンパス

生徒が企画した学校行事もあります 生徒が企画した学校行事もあります

大学進学、将来のためのキャリア教育から高卒認定対策まで。トライ式高等学院はお子さまに合わせて「自宅型・通塾型」を選べる通信制高校サポート校です。学習面はもちろん精神面のサポートや、学校行事・イベントも充実しています。担当教師やキャンパス長が、お子さまの目標を徹底的にサポートいたします。

黒崎キャンパスの基本情報

選べる通学スタイル

お子さまのライフスタイルに合わせて「自宅型(在宅での訪問学習)」もしくは「通学型(週1〜5日)」を選べます。自宅型⇔通学型は状況に合わせていつでも変更ができるので、無理なく学習を続けられます。

キャンパス長からのメッセージ

JR黒崎駅、西鉄黒崎バスセンター。筑豊本線黒崎駅。それぞれの駅から徒歩5分と、通学にとっても便利な場所にあるため、黒崎駅前キャンパスには様々な場所から生徒が登校してきます。また、小倉からも赤間や中間方面からもアクセスしやすい立地であることも魅力の一つです。
黒崎キャンパスではこのアクセスのしやすさから、学校行事では福岡天神キャンパスと合同行事を行ったり、大分市や別府などの生徒も所属しています。大きなイベントでは長崎や鹿児島の生徒たちと一緒になることも多く、北九州だけでなく九州全体に様々な価値観を持った新しい友達がたくさんできることが特徴です。
色々な人とたくさんコミニケーションを取ることができるよう、話をすることが苦手なお子さまには、私たちがサポートしています。
そのため、黒崎駅前校はとってもアットホームな中で、大学や、専門学校。就職など。それぞれの目標を見つけ、夢に向かってに安心して向かっていくことができます。
もちろん、科目の勉強は大切ですが、同時に趣味・語学・スポーツなど幅広い講義で視野を広げて知識を深めながら、価値観のあう友達と一緒に、進路実現に向かって黒崎駅前キャンパスで高校生活を送りましょう!

櫟原陽子

櫟原陽子キャンパス長
教育プランナー兼カウンセラー

講師からのメッセージ

小学校や中学校と比べて、算数や理科が急に難しくなった。と、そう感じることがあるのではないでしょうか。
集団授業では「なぜそうなるのか。」を質問して解消することはなかなかできません。もちろん私も学生の時は手を上げて質問することは全くできませんでした。この「わからない」を理解しないままに進むから「難しい」と感じる原因になっています。
私が受け持つ1対1の授業では、この「わからない」や、「なんとなくできた。」をひとつずつ無くしていきます。全日制高校のように教壇に立ち、多くの学生に授業するのではなく、生徒の隣に座って生徒のために授業を行うため「ここでつまずいているんだな」とすぐに気づくことができます。「わからない」が表現できなくも問題はありません。わからないということが私たちはわかるのです。
”わかる楽しさ”を知ってもらいながら一人ひとりに合わせた授業を行う。全日制高校では決してできないことです。
そのため学力で自信を失うことはありません。勉強面では自信を持っていただいて、短くも思い出深い高校生活を黒崎キャンパスで送ってもらえるよう。キャンパス長と一緒にサポートしていきます。
ぜひ一緒に楽しい高校生活を送りましょう。

伊藤長陽

伊藤長陽講師

講師からのメッセージ

黒崎キャンパスは小さな教室で授業を行っているため、とてもアットホームな雰囲気で毎日が過ごせます。
先生も僕のような年齢が近い先生からご年配の先生まで幅広いため、きっとお子さまに合った先生が見つかるはずです。
なかなか大人には言えないこともあります。僕は皆さんの先輩としてよくお話をお聞きします。年齢が近いからこそわかる事、兄弟のように相談できることがあると思います。高校生活を楽しいものにしていくため、一緒に一歩づつ前に進んでいきましょう。

出口裕也

出口裕也講師

講師からのメッセージ

どのような不安な状況の中でも「高校を卒業したい」、「大学に進学したい」、「将来の夢を見つけて実現させたい」と思われている方もたくさんいらっしゃると思います。
一人ひとりのスタートラインは異なりますが、それぞれが夢を見つけて、自信をつけ、一歩ずつ前に進んでいます。
トライ式高等学院では生徒さんの目標に合わせた指導を行い、自分らしさを引き出し、夢を持ち、目標に向かって挑戦できる場所です。明るく優しく楽しい先生たちがみなさんをしかっりサポートします。
生徒さん同士の交流も盛んで誰かが常に気にかけてくれる環境が整っています。いつでもお気軽にご相談ください。
皆さんと一緒に英語の勉強が出来ることを楽しみにしています。
Goodluck.Ihopeeverythinggoeswellforyou!

佃綾香

佃綾香講師

アクセス

住所 〒806-0021
福岡県北九州市八幡西区黒崎3丁目1-7
アースコート黒崎駅前BLDG 1F
黒崎の地図
周辺地図を参照
最寄り駅 JR鹿児島本線「黒崎駅」南口より徒歩約3分/筑豊電鉄「黒崎駅前駅」より徒歩約2分
電話番号 0120-919-439
学校形態 通信制高校・サポート校

オープンキャンパス開催日程

中3生の方対象のオープンキャンパスを下記日程にて好評受付中!

オープンキャンパスは、学校説明会、イベント(先輩と交流)、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会でトライ式高等学院の魅力をお伝えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

黒崎キャンパスの開催日程

2019年10月26日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 黒崎キャンパス
福岡県北九州市八幡西区黒崎3丁目1-7アースコート黒崎駅前BLDG 1F
地図を見る

先輩の体験談を聞く会開催日程

中1~2年、高1~3年の方対象の先輩の体験談を聞く会を好評受付中!

先輩の体験談を聞く会では、学校説明会、体験談を聞く会、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会で様々な悩み・相談に対してお答えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

黒崎キャンパスの開催日程

締切間近
2019年10月26日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 黒崎キャンパス
福岡県北九州市八幡西区黒崎3丁目1-7アースコート黒崎駅前BLDG 1F
地図を見る

黒崎キャンパスブログ

トライ式高等学院が選ばれる理由

1対1だから向き合える。一人ひとりの明るい未来のために。

「家庭教師のトライ」が培ってきたマンツーマンの指導ノウハウを活かし、一人ひとりの夢や目標を設定し、お子さまの生活スタイルや性格なども考慮し、無理のないカリキュラムを設定いたします。

トライ式高等学院の強みは、全職員が「ご家族やお子さまの夢や目標を絶対にあきらめないこと」。

高校卒業はもちろんのこと、進学や就職などその先の進路が実現できるよう責任を持ってサポートします。

コース紹介

黒崎キャンパス体験談

感謝

私は全日制高校へ入学しましたが、周囲のクラスメイトとなじむことができませんでした。まじめに高校生活に取り組もうとする姿に先生方から”いい子”であるというレッテルを貼られてしまい、様々な役割や用事などを任されるようになり、クラスにも居場所がないまま、自分の意見や”嫌だ”という一言が言えないまま学校生活を送っていました。
だんだんと、そんな心の無理が積み重なったのか。ある日私はすべての事が嫌になってしまったのです。
今では「ヤダヤダバリア」と名付けているのですが、その時の私は友人関係も、学校も、勉強も何もかもが嫌になり、ついには学校にも通えなくなってしまったのです。「学校は通うもの」という意識が強かった私にとって、小学校、中学校と通えていた分、周囲と同じように通えなくなってしまった毎日がとても辛いものでした。
ふさぎこんでいた私を見かねた母から、トライ式高等学院を進めらて転校したのは高校1年生の時です。当時トライ式高等学院は福岡には天神校しかなく、週に1回。北九州から一時間半かけてにぎやかな天神校に通学していました。
高校2年生の秋、持病の心臓病の手術が決まり、天神校に通うことが難しくなりました。通えなくなることを少し寂しいとは思いましたが、高校卒業を諦めたくないという思いから、キャンパスへ通学する形から、自宅に先生が来てもらう形へと授業の方法を変え、手術の前後は先生に自宅に来てもらって高校2年生の授業をすべて終えることができました。高校3年生になったとき、黒崎キャンパスが開校することが決まったと聞きました。遠い天神校まで通う体力が私にはなかったので、黒崎キャンパスへ通学することに決め、私の高校最後の1年がスタートしました。
自宅へ来てくれていた先生と同じ先生で、黒崎キャンパスで授業は始まりました。
手術後のリハビリもありましたが、これまでの経緯を知る先生がついていてくださることもあり無理のない授業計画を組んでいただいたため、徐々に体力も回復し、黒崎キャンパスでのランチタイムはもちろん、友人も新たにでき、これまで天神校では参加できなかったイベントに3年生になって初めて参加することもできました。
もともと勉強はあまり得意ではありませんでしたが、ずっと同じ先生と授業をしていたため、先生は私の癖や苦手なものをよく知っています。テスト前になると朝、昼、晩と先生に学習計画を立ててもらい、テストではとても良い点数を取ることができました。
今では卒業後の進路も決まり、安心して卒業を迎えることができます。これも、ずっと母や先生が支えてくれていたからです。とても感謝しています。トライ式高等学院に来てよかったと、今では心の底から思います。

吉川春花さん

吉川春花さん

黒崎キャンパス

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環境を変える勇気

私は全日制高校に進学しましたが、勉強に徐々についていけなくなり、学校を休みがちになりました。
このままではいけないと思い、様々な通信制高校に見学に行きましたが、私が目指す「大学進学」という目標を実現できるような学校になかなか巡り合うことができませんでした。
そのなかで、トライ式高等学院が新しく北九州に開校すると聞き、見学に行ったところ「1対1で授業が受けられる」という話を聞き、また勉強が苦手な私でも大学進学の目標を実現できると感じたため、トライ式高等学院への転校を決めました。
入学当初は、これまで集団授業だったこともあり、環境の変化に戸惑ったり、日中に外に出ることに恐怖心があったため、授業も休みがちになりました。しかし、いつ行っても穏やかな雰囲気のキャンパスの中に慣れてくるにつれ、戸惑いも恐怖も徐々消えていき、今では日々苦手な教科も得意な教科も勉強に励むことができています。
今どうしていいかわからない、という皆さん。ぜひ黒崎キャンパスを見に来てください、穏やかな黒崎キャンパスでなら、きっと夢をあきらめず未来に迎える場所になるのではないかと思います。

山本詞葉さん

山本詞葉さん

黒崎キャンパス

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変える勇気をもって

私は高校3年生の12月にトライ式高等学院に転学しました。以前は北九州市内の全日制高校に通っていましたが、学校で私は、毎日出る大量の課題に追われたり、クラスの人たちに馴染むことができず、だんだんと登校日数が減っていきました。高校1年生、2年生の時はそれでも何とか単位をもらい、進級することができました。しかし高校3年生の秋に入った頃、担任の先生からこのままだと留年になる、周囲の友人たちと一緒に卒業はできないと告げられました。
私にとって高校卒業は絶対に必要なものであり、卒業できないのなら学校へ行く意味がないと考え、次第に勉強に対しても高校に対しても、そして目指していた大学進学に対してもやる気をなくしていきました。
そんなある日、母からトライ式高等学院への転学を進められました。最初に通信制高校への転校の話を聞いた時、私はとても抵抗感がありました。今の学校を辞めたら逃げたことになるのではないか。親しい友達と一緒に卒業式に出たいから辞めたくない。そんな強い思いが判断を遅らせ、結局転学を決めたのは11月後半でした。
みんなと同時期に卒業すること。そして大学受験に全力で挑むこと。何もあきらめなくていいと聞いて、私は転校を決心したのです。今では転校して正解だったと思いますし、もっと早くしていればとさえ思います。トライ式高等学院では1日の勉強時間を全て自分で管理し、先生と一緒に勉強計画を立て、効率的に勉強することができます。そのため自分は何がしたいのか、何になりたいのかが、段々と明確になっていきました。
以前は自分がどうなりたいか、何をしたいかわからず、週に数回しか外に出られなかった私が、今では小学校の先生になるという目標を掲げ、毎日キャンパスに通って勉強できるようになったのも、高等学院の先生たちが優しく寄り添って一緒に「今何がしたいか」「今何ができるか」を考えてくれたからだと思います。
今の学校にこだわる必要はない、大切なのは自分が将来どういうことをしたいのか、そのためには何が必要なのかを考えることだと、昔の私に教えてあげたいです。

山縣佑香さん

山縣佑香さん

黒崎キャンパス

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福岡県のキャンパス

九州・沖縄エリアのキャンパス