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三島市の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 三島キャンパス
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
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| 住所 | 〒411-0036 静岡県三島市一番町15-19 TGビル 2階 |
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| 住所 | 〒411-0036 静岡県三島市一番町15-19 TGビル 2階 |
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| アクセス | 東海道本線 三島駅から徒歩1分 南口の改札を出た正面のビル |
| TEL | 0120-919-439 ※9:00~22:00 / 土日祝対応 |
| 開校時間 | 9:00~16:00(日祝除く) ※自習スペースは最大22:00まで利用可能 |
| 対象学年 | 高等学院:高校1~3年生・高卒生 中等部 :中学1~3年生 |
| 駐車場 | なし ※駅前市営駐車場をご利用ください。 |
| 駐輪場 | なし ※駅前市営駐輪場をご利用ください。 |
| 設備 |
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志望校や現在の内申点、出願までのスケジュールなどを踏まえ、最適な入試形式をアドバイスします。推薦入試を利用することで、より高いランクの大学合格を目指すことも可能です。
※卒業対象者のうち、退学者を除いた割合。 2026/4自社調べ。

前の高校では本格的に受験勉強を始める覚悟ができず、周囲に置いて行かれているように感じていました。ですが、トライに転入して…

前籍校での卒業が見込めずトライに転学しました。最初は環境の変化や精神的な要因もあり、集中して学習に取り組めず、泣いてばかりで…

慶應義塾大学に合格した
Nさんのスケジュール例
トライ式の不登校解決サポート
不登校解決には自己肯定感の向上が不可欠です。日々のキャンパスライフや学習、行事イベントなど様々なシーンでお子さまをサポートし不登校解決へと導きます。

※イベントや部活道の参加は完全自由です。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
\オンラインでも相談可能/
トライ式高等学院三島キャンパスは、JR・伊豆箱根鉄道三島駅から徒歩1分の立地にあり、三島市のみではなく、長泉町、沼津市、裾野市、御殿場市、伊豆の国市、伊東市、富士市、富士宮市、河津町からも多くの生徒が通学しています。
生徒たちの目標は様々です。大学受験や資格取得に懸命に向き合っている生徒がいます。人に対する苦手意識を克服しながら、キャンパスで友人を増やしている生徒がいます。体調や生活リズムを整えながら、夢を実現しようとしている生徒がいます。最初は、多くの生徒たちが不安を抱えていました。しかし、講師や職員と話したり、キャンパスに通う仲間たちとふれあったりすることで、生徒たちは目標を見つけ、実現のために前進していきます。自分の可能性を実感しながら目標に向かう生徒たちは、キラキラと輝いています。
少しでも興味がある方は、ご相談を承ります。キャンパスはもちろん、ご自宅に伺うことも可能です。授業のこと、学校生活、生徒たちの様子など、気になることは何でもお話しします。職員一同、お待ちしています。
※所属講師の一部です

通信制高校に在籍しながら大学進学を目指す場合、塾や予備校を併用するケースも少なくありません。
トライ式高等学院では、卒業サポートから受験対策までを一貫して提供しているため、通信制高校と塾を別々に利用する場合と比べて、費用負担を抑えられるケースがあります。
2026年度より就学支援金制度が拡充され、世帯所得に応じて通信制高校の授業料に対し、最大33.7万円/年の支援が受けられます。トライ式高等学院では提携する通信制高校の学費に本制度が適用されるため、ご家庭の負担を抑えることが可能です。
高校2年生の夏からこのキャンパスに通っています。もともとは全日制の高校に通っていましたが人間関係や体調、それらの悩みから来るストレスで登校を続けられない状況になってしまいました。しかし卒業して大学進学を目指したいという思いが強くあったので受験まで徹底的にサポートしてくれるトライ式高等学院を選びました。
キャンパスでの生活は今までと違い自分に合っているなと感じる節が多くあります。自分でやることを決めて自分の意思で行う自習や個別で細かいサポートをしてくださる授業はもちろんのこと、学年の枠を越えた幅広い交友関係や生徒と同じ目線を考えてくださるキャンパス長をはじめとする先生方との関わりも魅力的なところです。私は途中入学だったこともありはじめの数ヶ月は連携校の課題に追われたり、突然生活が変わって体調が冴えなかったりということもありました。そんな時このキャンパスの人たちの優しさと明るい雰囲気に助けられたなと思っています。
もし、全日制高校をやめた後に別の道を選んでいたならば、とても苦しい茨の道だったと思います。そう思えるほどの何かが、このキャンパスにはあると心から思っています。
鈴木悠生さん
三島キャンパス