四日市の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 四日市キャンパス

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大学進学、将来のためのキャリア教育から高卒認定対策まで。トライ式高等学院はお子さまに合わせて「自宅型・通塾型」を選べる通信制高校サポート校です。学習面はもちろん精神面のサポートや、学校行事・イベントも充実しています。担当教師やキャンパス長が、お子さまの目標を徹底的にサポートいたします。

四日市キャンパスの基本情報

選べる通学スタイル

お子さまのライフスタイルに合わせて「自宅型(在宅での訪問学習)」もしくは「通学型(週1〜5日)」を選べます。自宅型⇔通学型は状況に合わせていつでも変更ができるので、無理なく学習を続けられます。

キャンパス長からのメッセージ

「トライは受験対策の学校ですよね?」とよく言われます。もちろん強みの一つでありますが、充実したキャンパスライフを送れることも強みです!「体育祭」「林間学校」「修学旅行」「伊勢神宮参拝」など様々な行事がありますが、どの行事も自由参加です。色々な価値観を持った生徒がいるので、本当に気の合う友達を見つけられます。
もちろん生徒の状況はそれぞれ違うので無理はさせません。一人ひとり向き合える時間があるので、その生徒の悩みの解決方法を共に探します。そのような環境であるからこそ、四日市キャンパスの生徒達の成長スピードは日々関わる私から見ても驚くばかりで、私自身も成長していかなければと刺激をもらっています。
四日市キャンパスで充実したキャンパスライフを送りませんか?

髙野 桂一

髙野 桂一キャンパス長
教育プランナー兼カウンセラー

講師からのメッセージ

英語を専門的に、基礎の基礎からセンター対策、最難関大学の2次試験まで指導しています。1番感じてほしいのは、英語を読めた時の楽しさです。今まではもしかしたら、暗記暗記と詰込みの学習を強いられていたかもしれません。私が注力したいことは暗記ではなく、一生懸命英語と向き合い、苦労して読むということです。それが英語の醍醐味だからです。その時の達成感はひとしおだからです。暗記だけではこの達成感を感じることができません。 じっくり英語の面白さを味わいながら、そしてひとりひとりのペースに合わせてゆっくりとすすめていきます。一緒に頑張っていきましょう。

金 聖倫

金 聖倫講師

講師からのメッセージ

これまで多くの生徒を受け持ってきました。生徒によって状況は様々ですが、学校に馴染めなかったり友達関係や授業が辛く感じたら、早めに頼れる人に相談したり、退学や転校の選択肢を考えてほしいということです。早めのタイミングでの転校であれば留年することなく同学年で転校することができますし、学習の遅れも少なくて済むので、同い年の人と一緒に大学入学も可能です。
今までに教えた生徒で、高校を中退して通信制高校に入学し留年・浪人することなく誰もが知っている有名な大学に入った人もいます。中卒や高校中退することは何も恥ずかしいことではありません。たまたま学校が自分の居場所ではなかっただけで、未来には皆さんの活躍の場が待っているかもしれません。勇気を出して次のステップに進みましょう!
トライ式高等学院では、学校では話せなかった悩みがじっくりと話せて、自分のより良い将来を切り開くためのサポートが整っています。黙々とひたすら勉強するのも良し、友達を作って楽しく過ごすのも良し、自分流に活用してください。
私は苦手な人の多い数学や理科系科目を基礎から親切丁寧に指導することを心がけていますが、本気で一流大学を目指して猛勉強したい人や、悩み事や将来のことについて喋りたい人も大歓迎です。

水谷 友彦

水谷 友彦講師

講師からのメッセージ

四日市キャンパススタッフの畦地です。
みなさんは、トライの魅力って何だと思いますか?それは「自分らしく学校生活を送ることができる」ということではないかと思います。
私の視点からみた生徒たちはそれぞれが、思い思いの生活スタイルでのびのびと通学しています。様々な個性が集まって、互いを認め合うからこそ面白い。
優しい先輩と講師の先生、そしてスタッフがいつでもお待ちしております。

畦地 和音

畦地 和音講師

アクセス

住所 〒510-0075
三重県四日市市 安島1丁目2-5
パークサイドビル2F
四日市の地図
最寄り駅 近鉄名古屋線「近鉄四日市駅」 徒歩4分
電話番号 0120-919-439
学校形態 通信制高校・サポート校

オープンキャンパス開催日程

中3生の方対象のオープンキャンパスを下記日程にて好評受付中!

オープンキャンパスは、学校説明会、イベント(先輩と交流)、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会でトライ式高等学院の魅力をお伝えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

四日市キャンパスの開催日程

新入学定員まで残り5名
2019年03月23日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 四日市キャンパス
三重県四日市市 安島1丁目2-5パークサイドビル2F
地図を見る

先輩の体験談を聞く会開催日程

中1~2年、高1~3年の方対象の先輩の体験談を聞く会を好評受付中!

先輩の体験談を聞く会では、学校説明会、体験談を聞く会、個別相談の3部構成となっていて、それぞれの会で様々な悩み・相談に対してお答えします。参加費無料となりますので、お申し込みお待ちしております。

四日市キャンパスの開催日程

2019年03月23日(土)
11:00開演 / 12:30終演
トライ式高等学院 四日市キャンパス
三重県四日市市 安島1丁目2-5パークサイドビル2F
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四日市キャンパスブログ

トライ式高等学院が選ばれる理由

1対1だから向き合える。一人ひとりの明るい未来のために。

「家庭教師のトライ」が培ってきたマンツーマンの指導ノウハウを活かし、一人ひとりの夢や目標を設定し、お子さまの生活スタイルや性格なども考慮し、無理のないカリキュラムを設定いたします。

トライ式高等学院の強みは、全職員が「ご家族やお子さまの夢や目標を絶対にあきらめないこと」。

高校卒業はもちろんのこと、進学や就職などその先の進路が実現できるよう責任を持ってサポートします。

コース紹介

四日市キャンパス体験談

勉強の楽しさ

私はトライ式高等学院に入るまで、デザイン系の高校にいました。しかし、基本的な勉強に重きを置かない学校だったため、自分の学力レベルと合わず、また隣の学科の生徒とも合いませんでした。そこで私は、通信制の高校に入学しようと考えました。そこならば、勉強と並行して自分のやりたいことができると思ったからです。
トライ式高等学院に入学したことで、自分に無理のないスケジュールを立てつつ、学力レベルに合わせた授業を受けることができるようになりました。今は塾に通うような感覚で楽しく勉強もでき、プライベートのことも大切にできるようになり、良かったと思っています。

廣野 朱夏さん

廣野 朱夏さん

四日市キャンパス

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自分のやりたいことができる!

私は高校2年の4月にトライ式高等学院に転校してきました。
1年の頃は引きこもりがちで1人でいることが多かったのですが、毎日自主的に外に出るようになり、友人もできて明るくなりました。
料理教室やパーティなどの楽しいイベントがたくさんあってとても楽しく過ごしています。トライ式高等学院は時間を自由に使うことができるので、自分のやりたいことができるのも魅力の一つです。
学習環境も充実しています。個別指導なので自分のペースでやりたいところやわからない部分を重点的に指導してくれます。教材もたくさん置いてあり、自主勉強も好きなようにできます。
トライ式高等学院のおかげで私は大きく変わることができました。とても感謝しています!

澤田 清司さん

澤田 清司さん

四日市キャンパス

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志望校合格にむけて・・・

僕がトライに来た理由は、3年生の春に通っていた理系の学校を辞めて文転しようと考えたからです。そのままでは大学受験資格がないので高卒認定試験を受けることを決めました。ネットで探したところトライ式高等学院を見つけて、そのまま入校することに決めました。
トライはほかの通信制高校とは違い朝からやっているので、これまでの生活習慣を崩すことなく通うことができ、授業も自分の好きな時間に好きな教科をいれてもらうことができます。
そのおかげで志望校合格にむけて日々集中して勉強に取り組めています。

松井 仁平さん

松井 仁平さん

四日市キャンパス

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変わるきっかけを与えてくれた場所

私は高校1年生の秋まで全日制の高校へ通っていました。しかし、学校がだんだん億劫になり通わなくなりました。当時は学校を休むことに罪悪感を覚えたり、自分だけが学校に通えていないことに引け目を感じたりして自己嫌悪に陥りました。しまいには部屋に引きこもり家族・友人とも距離をとって時間だけが過ぎていってしまいました。結局、進級単位がとれず、高校を退学してしまいました。
最終学歴が中卒では不利だろうと思い、比較的簡単に高校卒業単位のとれる通信制高校に通うことを決断しました。はじめはやる気もなく単位取得に必要な最低限のことだけこなし、このままではだめだと思いつつも自堕落な生活を送っていました。
そんな中、新しい先生が赴任されてきました。そして初めての面談で私の気持ちに変化がありました。先生は親身になって私の長所や短所、向き不向きについて考えてくれて、将来の選択肢を示してくれました。その日から自分の未来が明るく見え気持ちが前を向くようになり、今までにはなかった「やりたい」という気持ちが芽生えました。
私は日に日に駄目になる自分が恐ろしく、ずっと目を背けていました。しかし、それでも目いっぱいの勇気を振り絞って自分を受け入れられたら、そこには新しい自分がいると私は思います。

世古 岬太郎さん

世古 岬太郎さん

四日市キャンパス

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