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長岡市の通信制高校・サポート校ならトライ式高等学院 長岡キャンパス
不登校からの大学進学を目指すならトライ式高等学院。完全マンツーマン授業で、一人ひとりに合った高校生活が実現できます。
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| 住所 | 〒940-0048 新潟県長岡市台町2丁目8-35 ホテルニューオータニ長岡 1F |
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| 住所 | 〒940-0048 新潟県長岡市台町2丁目8-35 ホテルニューオータニ長岡 1F |
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| アクセス | JR長岡駅東口より徒歩1分 |
| TEL | 0120-919-439 ※9:00~22:00 / 土日祝対応 |
| 開校時間 | 9:00~16:00(日祝除く) ※自習スペースは最大22:00まで利用可能 |
| 対象学年 | 高等学院:高校1~3年生・高卒生 中等部 :中学1~3年生 |
| 駐車場 | 申し訳ございませんが駐車場はございません。 近隣の駐車場をご利用ください。 |
| 駐輪場 | 申し訳ございませんが駐輪場はございません。 近隣の駐輪場をご利用ください。 |
| 設備 |
|
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志望校や現在の内申点、出願までのスケジュールなどを踏まえ、最適な入試形式をアドバイスします。推薦入試を利用することで、より高いランクの大学合格を目指すことも可能です。
※卒業対象者のうち、退学者を除いた割合。 2026/4自社調べ。

前の高校では本格的に受験勉強を始める覚悟ができず、周囲に置いて行かれているように感じていました。ですが、トライに転入して…

前籍校での卒業が見込めずトライに転学しました。最初は環境の変化や精神的な要因もあり、集中して学習に取り組めず、泣いてばかりで…

慶應義塾大学に合格した
Nさんのスケジュール例
トライ式の不登校解決サポート
不登校解決には自己肯定感の向上が不可欠です。日々のキャンパスライフや学習、行事イベントなど様々なシーンでお子さまをサポートし不登校解決へと導きます。

※イベントや部活道の参加は完全自由です。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
学校説明会・先輩との交流会で、リアルなキャンパスの雰囲気を体験できます。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
入学までの詳しい流れや今のお悩みなどをキャンパス長に個別で相談できます。
ご都合に合わせて個別に日程を調整いたします。
\オンラインでも相談可能/
皆さんこんにちは!
トライ式高等学院は、自分のペースに合わせて学び、たくさんの経験ができる場所です。
「今の学校に通いづらくなった」「これからの学校生活に不安がある」
このような方はぜひ通信制高校という選択肢を検討されてはいかがでしょうか。
通信制高校は「自分のために使える時間」が全日制高校に比べて多くあります。進学や就職に向けた取り組みはもちろん、趣味を極める、留学をするなど、自分の将来のために時間を活用することができます。
まずは好きなことや頑張りたいことに取り組みつつ、将来の「夢・目標」を一緒に見つけませんか?
長岡キャンパスでは、皆さんの夢や目標の実現に最適な環境を用意できるよう努めています。
あなたにぴったりな高校生活を実現しましょう!
キャンパス長

通信制高校に在籍しながら大学進学を目指す場合、塾や予備校を併用するケースも少なくありません。
トライ式高等学院では、卒業サポートから受験対策までを一貫して提供しているため、通信制高校と塾を別々に利用する場合と比べて、費用負担を抑えられるケースがあります。
2026年度より就学支援金制度が拡充され、世帯所得に応じて通信制高校の授業料に対し、最大33.7万円/年の支援が受けられます。トライ式高等学院では提携する通信制高校の学費に本制度が適用されるため、ご家庭の負担を抑えることが可能です。
私は人間関係の悩みがきっかけで前の学校に行けなくなり、高校一年生の冬にトライ式高等学院に転校して来ました。不登校の間は何に対してもやる気が出ず、特に何もしないまま一日が過ぎていくことが多かったです。また、学校に行かなければと思う反面、「怖い、学校なんて行きたくない」と思ってしまい、ちょっとしたことで立ち止まってしまっている自分が嫌いになってしまいました。
長時間休んでしまって、もうすぐ単位がとれなくなるから前の学校に通学するか、別の道を選ぶかしかならなくなった時に、勉強についていけなくなるという不安も増え、ゆっくりでも進める通信制高校に転校することに決めました。いくつかある通信制高校・サポート校の中でトライを選んだ理由は、マンツーマン授業だから集団の怖さがないこと、自宅型を選べること、大学など様々な進路を目指せること、見学の時の雰囲気がよかったことなどです。
転校したばかりの頃は、新しい環境へ行くということで不安も多く入るだけで緊張していましたが、お昼の時間やイベントを通して少しずつ慣れ、今では毎日通っています。不登校になるとどうしても、不登校になっている自分は駄目なんだ、弱いんだと考えてしまいますが、今振り返ってみると、その期間があったからこそ今の自分がいて、全日制高校とは別の道だけれど頑張れているので、不登校の期間も私にとっては大切だったのかもしれない、と思います。
一時期は毎日泣いていたり、人が怖かったり、気持ちが落ち込みすぎていましたが、保育系の大学へ進学という目標ができたので勉強に励み、学校生活の面ではイベント実行委員を務めたり、充実した毎日を送ることができています。まだ時々立ち止まってしまいそうになることはありますが、自分にできることややりたいことを見つけてこれからも頑張りたいです。
小林咲愛さん
長岡キャンパス