トライ式高等学院オフィシャルブログ
新越谷駅前校ブログ記事
2026年7月31日
新越谷駅前校ブログ
越谷・草加・吉川・三郷エリア・JR武蔵野線/東武スカイツリーライン沿線にお住まいの中学生・高校生の皆さんへ
こんにちは!トライ式高等学院新越谷キャンパスです。
今回は、トライの最大の特長であるマンツーマン授業について詳しくご紹介します✨
そもそも、マンツーマン授業とは
トライ式高等学院のマンツーマン授業は、その名の通り専属の講師が1人の生徒だけに向き合う授業です。
教室の中で他の生徒と一緒に同じ内容・同じスピードで進む集団授業とは違い、その時間はまるごとその生徒のために使われます。
分からないところがあれば、その場で何度でも聞き返せます。
逆に「ここはもう分かっているから先に進みたい」ということであれば、どんどん先に進むこともできます。
授業のペースを決めるのは、講師ではなく生徒自身です。

マンツーマン授業の様子
なぜマンツーマンだと学びやすいのか
①「分かったふり」をしなくていい
集団授業では、周りのペースに合わせて「分かったふり」をしてしまうことも少なくありません。
マンツーマンなら、講師が生徒一人の反応をしっかり見ているので、理解が曖昧なところはすぐに気づいてもらえます。
②今の学力からスタートできる
「学年の内容から遅れている気がする」という場合でも問題ありません。
必要であれば中学内容、場合によってはそれ以前の内容まで遡って学び直すことができます。
逆に得意な部分はどんどん先取りして進められます。
学年やカリキュラムに縛られず、今のその生徒に合った内容から始められるのがマンツーマンの強みです。
③相性の良い講師と学べる
トライには幅広い講師陣が在籍しており、生徒の性格や学び方の特性に合わせて講師をマッチングします。
「話しやすい」「質問しやすい」と感じられる講師と一緒に学べることは、学習を続けるうえで大きな支えになります。
④教科学習だけじゃない
マンツーマン授業で扱えるのは教科の勉強だけではありません。
新越谷キャンパスでは、興味・関心に応じてギター、プログラミング、イラストといった内容の授業を受けることもできます。
「好きなことを学ぶ時間」もまた、学び続ける力になります☺
授業の一コマは、どんな流れ?
マンツーマン授業は基本的に、その日その生徒に必要な内容を講師と一緒に確認するところから始まります。
前回の内容の振り返り・宿題の確認
その日取り組む内容の説明
実際に問題を解く・演習する時間(分からなければすぐ質問)
理解度の確認、次回に向けての振り返り
一方的に説明を聞き続ける時間ではなく、生徒自身が手を動かし、声を出しながら進める時間になっています。
だからこそ「受け身の勉強」ではなく、「自分のための勉強」という感覚を持てます💪
8月限定・マンツーマン授業26コマの特典について※中3生・専願入学対象
現在、8月に来年度新入学ご入学・お申し込みいただいた方には、マンツーマン個別授業を26コマ受けられる特典をご用意しています。
この26コマは、上でご紹介した通り、教科の遡り学習にも、得意分野の先取りにも、そしてギターやプログラミング、イラストといった学習にも自由に使うことができます。
「26コマで、自分に合った学び方を試してみる」という使い方もおすすめです。
最後に
マンツーマン授業は、「自分のペースで、自分に合った内容を学びたい」という方に最適です!
文章だけではなかなか伝わりにくい部分も多いので、トライでは1コマ60分の無料の体験授業をご用意しております。
新越谷キャンパスでは、個別相談・オープンキャンパスをいつでも受け付けております。
お申し込みは以下のボタンより受け付けております✨
オープンキャンパスの日程が合わない方は、個別面談にお申し込みください☺