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沖縄 那覇新都心校ブログ記事
2025年8月27日
那覇新都心校ブログ
ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
通信制高校 サポート校
トライ式高等学院 那覇新都心キャンパスです。
こんにちは!
今回は、先日行われた推薦直前合宿に
参加したRさんのインタビューをご紹介します。
「とにかく不安だった…」という気持ちから始まった合宿ですが、たくさんの学びや気づきがあったようです。
リアルな声をお届けします!
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◆ 合宿前は「全部不安」だった
合宿に参加する前は、
「何をするの?どんな人がいるの?ちゃんとできるかな…?」と、とにかく不安でいっぱいでした。
緊張も強く、気持ちの余裕がまったくありませんでした。
「とりあえず全部不安でした(笑)。でも先生に勧められたので、思い切って参加してみました。」
◆ 印象に残ったのは“お見合い形式”の面接練習!
特に記憶に残っているのは、
生徒同士で行う1対1の面接練習(お見合い形式)。
1分ごとに相手が変わり、ノンバーバル(非言語)
コミュニケーションを意識しながら取り組むスタイルです。
「姿勢や笑顔を褒められたのが嬉しかったです!先生ではなく生徒同士だったので、少しリラックスしてできました。」
客観的にフィードバックしてもらえることで、自分の“強み”と“改善点”がクリアになりました。

◆ 一番の学びは「伝え方」と「志望理由書」
文章の添削では、志望理由書が「現状の説明だけ」になっていたことを指摘され、思いが伝わる構成へと改善。さらに面接練習では、「結論から答える」大切さを学びました。
「言いたいことを“わかりやすく伝える”って、すごく大事だと実感しました。」
◆ 課題も見えた。「緊張に負けてしまう自分」
一方で、面接官を前にするとノンバーバルがうまく使えなくなってしまうという課題も。
「緊張に負けてしまうんです…。だからこそ、もっと練習を積み重ねて、自信を持てるようにしたいと思います。」
◆ 先生からの一言が心に残った
合宿中、先生から「慎重すぎる」と言われたことが印象的に残りました。
「自分では気づかなかった部分をズバッと言ってもらえたことで、直すべきポイントが明確になりました。」
◆ 合宿を通して変化した、自分の姿勢
合宿後は、鏡の前で自己PRや志望理由書を練習するようになりました。
普段の生活の中でもノンバーバルを意識するように。
「“面接だけの特別なもの”じゃなくて、普段から意識して習慣にしていこうと思いました。」
◆ 推薦入試への意識も“スイッチオン”
これまで漠然と不安だった推薦入試が、合宿を通して現実味を帯び、意識が大きく変化しました。
「不安はありますが、本気で“やらなきゃ”ってスイッチが入りました。」
◆ 後輩たちへのアドバイス
「志望理由書と自己PRは、早めに仕上げるのが本当に大事!大学の特色やアドミッションポリシーも事前に調べて、“なぜこの大学なのか”をしっかり言えるように準備しておいてください!」
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インタビューを通して(スタッフコメント)
今回の合宿は、ただの“面接練習”ではなく、
生徒一人ひとりが自分と向き合い、
不安を自信へと変える大切な機会になりました。
参加した皆さん、本当にお疲れ様でした!
受験本番で力を発揮できるよう、これからもキャンパス全体でしっかりサポートしていきます。
トライ式高等学院って
どんなところ??
・自由に登校できるスタイル!
(自分の体調やスタイルに合わせてOK!)
・勉強が苦手でも、
1対1の授業で先生に相談ができる!
・中等部もあるので、
中学校の代わりとして登校できる!
那覇新都心キャンパスは年齢関係なくみんな仲良し。
イベントも盛りだくさんです😁
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